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福島でのグループショー

 

数年前に関澤製作所のヒデ君に「福島市内に良い雰囲気のお店が集まるビルがあるんですけど、花井君と展示しませんか?」

と紹介してもらい、一緒に福島、青森の旅に3人で行き、その時に壁画&展示をしたのを思い出します。

そのビルのオーナーでもある藪内さんは代々続く眼鏡屋さんで「ギャラリーをやりたいんです。また展示してくださいね」

と言われていて、一緒にギャラリーに関わるアーティストのカネコジュンさんがキュレーションするグループショーに

誘っていただき、今回参加させていただきました。せっかく行くならと毎度お世話になっているガレージサーフのカッパさん達と

午前中海に行ってから、グループショーに参加しようと思い、地元の仲間を誘い、日帰り福島旅をして来ました。

海は強風で波はイマイチでしたが、毎度顔を合わせるガレージサーフに集まる仲間達に混ぜてもらい軽く波乗りしました。

その後は花井君も新幹線で福島入りしたので、みんなで近所の中華屋さんの海老カレーを食べに行きました。

9月に企画している福島の子供たちとのワークショップの下見に予定している会場の下見に行くと、そこは自然を豊かな素晴らしい

施設でした。9月にその場所で子供たちと絵を描くのが楽しみになりました。その後はギャラリーに戻り、終了時間まで

会場に来てくれた人達と談笑。夜9時から地元の仲間達と帰路に着きました。今回の福島旅も楽しい思い出になりました。

グループショーも福島県内外のアーティスト蒼々たる面子で実物を見に行って良かったです。後日今回展示していた作品も

購入していただいたとジュンさんから報告をいただきました。作品購入された方ありがとうございました!

また福島行きます!

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テキサスから帰国しました。

 

今回、Dallasのアートショーのクロージングパーティーに参加して、その後写真左の人物USパンクの伝説的バンドのbigboysのメンバーのTim kerrさんの暮らす街、オースティンにあるvolcom gardenのグループショーのオープニングパーティーに参加する為に2週間弱テキサスに滞在しました。今回の旅も英語が苦手なので、一緒に行った花井君にはお世話になりっぱなしの旅でした。

羽田空港を出発し、サンフランシスコ経由でオースティンに向かう為、経由地のサンフランシスコの入国の際にイミグレーションで毎度のように、止められ荷物を調べられるので、今回もその感じかな?と思っていました。花井君がまず難無くイミグレーションをクリアして待っていてくれるので、イミグレーションの通過を試みると、いつものように他の所に連れて行かれました。その時はまぁいつも通りって感じで花井君と目が合い、行って来るね!って感じで笑顔ですれ違いました。その後、あっ!なんかいつもと違うと気が付いたのは、やけに歩かされて別室に移動させられた時でした。。警察官が沢山居て、待合室のような所には色々な人種の人達が沢山入国審査で止められ、待たされて居る部屋でした。これは不味いと思い、外に居る花井君に連絡しようと電話を手に取ると直ぐに警察官が近づいて来て、携帯電話に触るな!と怒られ、次のオースティンに向かうフライトのチケットを見せて間に合わなくなるから早く入国させて欲しいと片言の英語で必死に試みるが、静かに座ってろ!と呆れ顔で首を横に振られました。結局、2時間半の間何度も花井君達からの電話やメールにでようと試みたり、もう間に合わなくなる!と苦手な英語で必死にアピールするも、撃沈。。次のフライトを泣く泣く諦め、30分?ほどした時にその沢山の警察官の中でも唯一少し優しく対応してくれていた警察官が近づいて来て、個室に来いと声をかけて来ました。苦手な英語なので、何度も何度も色々な事を聞かれ、最終的には会いに行く相手の住所と電話番号を教えろと言われ、警察官がTimさんに直接電話し、話した内容に間違えないか?確認され、ようやく入国審査通過しました。外に出たら一人で待ってくれた花井君が居て、笑ってくれてたのが救いでした。その時はオースティンへの地獄のキャンセル待ちが始まるなんて思いもしませんでした。次のフライトは夕方7時頃で6時間の待ち惚け、結局乗れず、次のフライトは最終便深夜0時過ぎの便⁉キャンセル待ちは12時間が決定。。最終便もその時点では満席…でも僅かな期待を持ちながら、キャンセル待ちをするしかないのでした。キャンセル待ち順は花井君と自分が1番2番なので、2人!キャンセル待ちが出れば乗れる!と微かな期待を持ち待ち続けていました。そのフライトの受付には偶然にも日本の女性の方が居て、ギリギリまで難しいかも?との事でした。諦めかけていた最終搭乗時間ギリギリに花井君と自分を呼ぶアナウンスが入りました!キャンセルが2人いるので、搭乗出来ます!とチケットを発券してくれて満面の笑み&ガッツポーズで飛行機に向かいました。良かったね〜とようやく安堵の気持ちで飛行機まで後2〜3m直前の所で呼び止める受付にいた日本人女性のキャビンアテンダントの方の声が…「すみません!搭乗締切り直後に1人の方が突然現れて乗りたい!と言っていて、どちらか?1人は乗れません。。」と申し訳なさそうな顔で言われました。花井君1人で先に行って欲しいと言いましたが、英語が苦手な自分を1人深夜の空港に残す事は出来ないとの事で、花井君も乗るのをやめて次の便を待つ事にしてくれました。しかし災難はまだまだ続きます。次に確実にオースティンに行けるのは、次の日の夕方7時の便なら2人確実に行けますとの事でした。それではDallasのクロージングパーティーには間に合わないので何か良い方法は無いかなぁ〜?と2人で色々調べたら、どうやら明日朝7時ヒューストン経由の便ならオースティンに行き、レンタカーを借りて4時間走ればDallasのクロージングパーティー開始のちょうど夜7時に着く事が出来そうだ!と解りました。なので、深夜1時、タクシーで近くのホテルにチェックイン、シャワーを浴び爆睡、5時起床ですぐに空港にトンボ帰りし、7時の便で経由地のヒューストンへ。ヒューストンでオースティン行きの飛行機に乗り換えようやく15時念願のオースティンに到着!すぐさま、オースティンでレンタカーを借りてダラスに向かいたいので空港直結のレンタカー会社の集まる場所に急ぎました。ところが全てのレンタカー会社の受付でレンタカーの有無を確認すると、全て無いとの返答が。。ここまで来て、結局間に合わないのかーと諦めかけていたら、花井君が機転を利かしてくれて、その場でレンタカーのネット予約状況を確認すると数分後なら一台借りれる事が解りレンタカー会社の受付前で予約して無事に借りれる事が出来ました。急いで、ダラスのクロージングパーティーに参加する為4時間レンタカーを走らせ間に合う事が出来ました!!今回旅の始まりがそんな珍道中だったので、その後はどうなるか?と心配になりましたが、最終的にはとても楽しい旅になりました。旅の間に楽しい事沢山あったのに、この事が強烈過ぎて書きそびれました笑。あっ!ちなみにまだ5月5日までオースティンのvolcom gardenでグループショー開催中なので、気になる方は是非チェックして欲しいです〜。今回旅を一緒にした花井君には本当にお世話になりました!ありがたいです!そんな珍道中で一緒に旅するのも嫌気がしてるんじゃないか?と心配になってしまう花井君とは6月頭にまたアメリカ出張に行く予定です。次は迷惑かけないようにしたいです〜。

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Thank you for riding with us for 20 years / BURTON

 

平昌冬季オリンピックが閉会しても、未だメダリストを讃える報道も多く盛り上がりを見せていますね。

自分も10代後半から雪山に通いスノーボードを楽しむ一応スノーボード愛好家なので、TV観戦していました。

その中でも、ハーフパイプの王者ショーンホワイトと激闘を見せた日本代表の平野歩夢選手の滑りには感動しました。

日本にスノーボードが広まり、競技者として世界で戦える選手がこんなにも輩出されるとは自分が始めた25年以上前

には思いも寄りませんでした。その頃はスキーに変わる雪山でサーフィンをイメージして滑る遊びとして始める人が多く

自分もそんな中の一人でした。その頃からジェイクバートンが創設したburton snowboardは最先端技術を開発し続けて

いました。今回、自分が始めた頃からBURTONのスノーボードを20年購入して雪山で滑って来た人へのプレゼント作品を

今年で3年目となりましたが今年も作らせていただきました。今年は13人のバートンスノーボード愛好家の方達の為に

作りました。プロのスノーボーダーを写真家の方が撮影した写真を現像し、木材のベースの上に毛糸と一緒に樹脂コーティング

した作品です。もらった方達に喜んでもらえたら、嬉しいです。自分も毎年数度しか雪山行けてませんが自分なりのペースで

雪山滑り続けて行きたいと思います。

 

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福島雪山1泊2日の旅

 

何年前になるだろうか?10代後半に始めたスノーボードが飛んだり、回ったりとトリック重視になり無理を感じて雪山に行かなくなってしまいました。始めた頃は波乗りをイメージした滑りを楽しむ感じで5年近く冬になるとかなり頻繁に雪山に行っていた事を思い出します。数年前から福島のgaragesurfshopと御縁があり、冬になると雪山にお邪魔するようになりました。その理由はそのタイミングに合わせて作品をオーダーいただき行く時に納品させてもらえる事とスノーサーフとの出会いでした。garagesurfshopで毎回貸してもらっているのは、北海道ニセコに本拠地を構えるGENTEMSTICKというサーファーの玉井太朗さんが作り続けてきた雪山を波乗りするように滑る為の乗り物です。この魅力に引き込まれ、年に数回、冬になると福島に行くようになりました。今年は一泊二日で地元の仲間達と一緒に車で行きました。一緒に行った子供たちも福島のサラサラな雪質を気にいって、かなり滑り込み驚異的に上達してました。あまりにも楽しいので今シーズンはまだ行けるかなぁ?と考えています。なかなか行けませんが、毎冬に福島に行く事が楽しみになりました。また福島行きます!

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Burton x woolmark

 

 

 

 

 

『ウールマークの毛糸で作品作れますか?』と電話がありました。『あの商標登録マークの?』って聞いたらメリノ地方の羊から採れる羊毛のメリノウールにだけ標記されてるwoolmarkcompany商標登録マークとの事でした。その電話の先の人物はスノーボードカンパニーburtonの友人でした。burtonとはスノーボード先駆者のジェイクバートンが世界的に広めたスノーボードカンパニーです。どうやらburtonからウールマーク商標登録された毛糸を使用したスノーボードをする時に着るインナーを開発したらしく、その発売に合わせて作品をキャットストリートにあるフラッグストアの壁面で発表する企画の依頼でした。自分以外にもう一組ウィンドウディスプレーとして作品製作発表するのは、自分も以前から好きで注目しているgelchopというクリエイターチームです。立体的なインスタレーションを得意とする物作りの先輩です〜。今回の企画は1月中旬から発表するので詳細は追ってまた告知させていただきます。沢山作品作るので、是非色々な人に見ていただきたいです〜。

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カシミヤの糸が繋げてくれた御縁

 

福岡Tlalliの錦戸さんから連絡をもらい、カシミヤの糸を送ってもらい作品を作るお題をいただきました。その糸はTheelderstatesmanという良質なカシミヤ素材を元に様々な商品を作るパリ、ニューヨーク発信のアメリカ、ロサンゼルスのブランドから送られて来ました。以前も一度ronhermanの方から御依頼をいただき、千駄ヶ谷にてPopupをするということで、作品を数点作らせていただきました。

自分は英語が苦手でデザイナーのグレッグさんと一度会った時に細かいコミュニケーションは出来ませんでしたが、どうやら合作を気に入ってくれたらしく、アトリエや自宅?に飾ってくれていたようです。そして、今回いつもお世話になっている福岡のtlalliに飾る為の作品を作れる事はとてもありがたいです。tlalliの錦戸さんがパリで開催される展示会に毎回行き、沢山のカシミヤ商品を買い付けし、交流してきた御縁で作らせてもらえた作品を持って、福岡に行きます。今、成田空港から福岡に向かう飛行機搭乗を待っています。お世話になっているtlalliに関わるみんなとお客さん、そして来日しているデザイナーのグレッグとロサンゼルスにあるお店で働いているボウに会えるのも楽しみです〜。

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福岡宮崎の旅

 

先日、福岡tlalliへ店内装飾用に作品を持って行きつつ

福岡から宮崎へのサーフトリップに行って来ました。

福岡で代表作のダンボールサーファーを沢山持って作品展示に来ていたTao君家族と毎回車で横須賀からサーフボードの納品に来ている関澤製作所のhideくんとレイカちゃんとも合流しました。他に関澤製作所に良く集まる面子のタロットのミサトちゃんや染めのワークショップをするために来ていたワタミやオリジナルのコーヒー豆を持ってコーヒーを入れに来たヒロセさんも合流して、大人数で宮崎へのサーフトリップに向かいました。久々の宮崎でトランクス&Tシャツでほぼ貸し切り状態で波乗り出来るのは本当にラッキーでしたね。宮崎在住のcountrycakeのカツモト夫妻も合流して流れるようなライディングをゆっくり眺めれた最終日最後の波乗りは何だか夏の終わりを感じる良い時間でした。福岡tlalliと関澤製作所を通じて知り合ったみんなと和気あいあいな波乗りと写真の突然思い付きで始まったBBQは今年の夏の良い想い出になりました。また福岡、宮崎に行きます!また宜しくお願いいたします。今回の旅を仕切ってくれた錦戸さんに感謝!お疲れ様でした&ありがとうございました!

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福島の子供たちとの交流

 

先日、2泊3日で花井君と一緒に福島に行って来ました。目的は学習センターという地域の為の多目的スペースで4つの違う学校から集まった小学校4年生〜6年生にアートの時間として課外授業を開催するという事でした。花井君はステンシルという技法を使い、自分なりのトートバッグを作るという授業で、自分はテープや様々な色のシールや目玉のシール、ペンやハサミを使ってうちわを作くる授業をしました。

子供たちは当初、どんな感じに作るか?悩んでなかなか手が進まないかなぁ?などと心配もありました。予想外に子供たちは自主的に自分なりのイメージしたうちわを作り始め、どんどんのめり込んで楽しかった様でした。予定していた2時間の授業時間はあっという間に終わりました。子供たちは自分の作ったうちわ&トートバッグを嬉しそうに持って帰ってくれたので、ホッとしました。今回この様な課外授業に関わるきっかけになったのは、アメリカのボランティア企画に参加することで気付いた子供たちとの交流を通じて役割、使命感を感じれる事が自分の為にもなるという事も大きな理由かもしれません。子供たちが喜んでくれる事で自分もやって良かったと思えるから続けられる力になります。福島に行きたい理由は、震災後に何か人の為にと思い、物資を集めて運んだりしましたが、自分が作る作品や作るという仕事が人の為になってるのか?と自問自答して悩んでいました。その頃ボランティア企画として作品を作り、買って貰ったお金を寄付するアートショーに参加したりして、少しずつ作品作りする事で作品を手にした人が喜んでくれる事に気付けて、救われました。もうひとつ、人の為に作る事と同時に作る喜びを思い出させてくれました。そんな物作りの持つ魅力で福島の人達の為に何か出来たら!?という事がずっと頭の片隅にありました。そんな中、海の繋がりで福島の海に行く機会があり、道中に見たプレハブの校舎を見かけて福島の子供たちの現状を聞き、何か少しでも力になれればと思った事がきっかけです。今後も自分の出来る範囲で少しずつですが、何か子供たちの為に出来る事に関わっていきたいと思います。今回は海繋がりでサポートしてくれた、garagesurfshopの皆さんに感謝です!ありがとうございました!

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継続は力なり

 

今年も毎年恒例となっているアメリカの小学校のアート&音楽のボランティア企画に参加するために、花井君と一緒に渡米して来ました。貧困層のエリアにある小学校なので、最低限生活に必要な授業しか無く、子供達が楽しめるアートや音楽の授業が無いことに疑問を持った一人の先生がアートや音楽の授業にボランティアで協力してくれるアーティストを募り、アーティスト同士の繋がりから毎年徐々に広がり、著名なアーティスト達も参加してくれるようになり、段々と大きなムーブメントになってきています。このようなボランティア企画が広まる事で塞ぎこみがちな子供達が楽しめる授業が増えていったら嬉しいですねぇ〜。自分も子供の頃、普通の授業の勉強が苦手で、図工の授業が待ち遠しい程に楽しみだった事を思い出します。子供達の不得手な授業、個性は十人十色で様々な授業があることが学校に通う意欲に繋がるだろうし、才能を見出だしてもらえる可能性も増えるでしょう。毎年、必ず何度も表彰される子がいます。今年も様々なアーティストを題材にしたアートの授業で、違うアーティスト3人に優秀賞をもらっている子がいました。彼女にとって自信を持つきっかけとなり、将来の夢が物作りに関わる職業になるかも?しれません。そんな子供達の夢が広がるプロジェクトに参加出来る事が嬉しいです〜。誘ってもらえる限り、渡米して参加し続けれるように日々の仕事&活動も頑張ります!

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作業場の入り口の扉は出会った人にもらったステッカーや買った物や貰った物に付いてきたステッカーやこの場所を訪れた人が貼っていったステッカーなどが沢山貼ってあります。自分は子供の頃から机や棚にシールを貼って親に怒られてきた類いの貼れる物があるとついつい貼りたくなってしまう性分なんです。学習机や棚などを粗大ごみの日に見かけると、適当に貼られたシールをどうにか剥がそうとした痕跡のあるのを見かけると、『気持ち解るな〜。』と同感。でも、もう40過ぎのオジサンなので、その衝動をグッと堪えて、このドアにだけ貼ることにしています。

 

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